2025年8月12日、『最果てのイマ』発売20周年おめでとうございます。
ゲームでここまでやるかという衒学的ハードSF、
時系列入れ替えによって知った「能動的に物語に関わる面白さ」、
哲学を伴ったコミュニケーション論。
今でもマイフェイバリットゲームの一つです。
というかこのブログのタイトルとか、そもそも今している仕事のこととか、このゲームから受けた影響は数知れないわけで。
コンシューマー版は会社四散とか色々あってもう手に入らなくなってしまいましたが、FANZAでまだDL版(R-18)が手に入るのはありがたいですね。
10周年の時には同人誌を作ったりしましたが今回は特にないです。
一応その同人誌は、在庫が残っている分だけ通販をひっそりやっています。後追いで欲しくなったりした人いればよろしければ。
『最果てのイマ』が今後も語り継がれることをお祈りしております。